ドクターとレセプトがクロスする。-テーマは、シームレス-
紙カルテのイメージでカンタン操作。どなたにでも、すぐにお使いいただけます。
- レセプトコンピュータ「カルナート」と連携。診察室と受付のやりとりがスムーズに行えます。
- カルテの修正履歴が残ります。一度保存したカルテを修正すると履歴が保存されます。
- 検査データの取り込みが可能。各社の検査データを取り込んで、グラフ化できます。
カルナートに待望の電子カルテの登場です。
ネットワーク経由で医療事務ソフト「カルナート」へ接続すればデータ移動もスムーズ、スピーディで、もっとも効率的なメディカルワークをお約束します。
さらに、インタラクティブ ペンディスプレイ(ペンタッチ式液晶ディスプレイ)を使えば、電子カルテは従来の紙とペンの使いやすさをそのままに、紙カルテでは実現できなかった機能がドクターの細やかなニーズにもパワフルに応えてくれるでしょう。
Dear.Drが2,000件のユーザー様に選ばれている5つの理由
- 院内での患者情報の共有できました
受付・診療室・処置室とDear.Drに表示される患者情報を共有することで、診療業務を効率化でき、会計処理もボタン一つで出来ました。
- 紙カルテでは知りえなかった患者様の痛み
Dear.Dr上に表示される保険点数を見ることで、医療費に対する意識を持つことができ、患者さんの肉体的痛み、精神的痛みに加えて、経済的痛みも知る事ができました。
- 既存の設備との連携ができました
眼科の場合、診察と検査が一体化していますので、カルテの入力と検査データ・画像の確認を平行に行う必要があります。画像ファイリングシステム等、既存の設備やシステムとの連携が不可欠です。ディアドクターで一元化することで、スムーズな診療とインフォームドコンセントが可能になりました。
- 事前問診機能をフル活用
Dear.Drには標準で事前問診機能があり、事前問診を使うことで診察の流れがスムーズとなり、本来の診察に時間が割けるようになりました。
- 20年の実績を持つ三栄メディシス
業界でも20年の実績を持つ三栄メディシスだからこそ、ソフトのバージョンアップしていくバックアップ体制を整っていて安心できます。
「京都・T内科小児科医院 T院長」からお話をうかがいました。
研修医時代からコンピュータへの造詣が深いT院長は、安定したOS(Windows)で動作する弊社レセプトソフト「カルナート」をいち早く採用いただいており、「カルナート」のオプションソフトである「ディアドクター」もすぐに導入していただきました。
「電子カルテを使った患者管理のほうが迅速に、しかも正確に行えます。慢性期の患者さんを中心に診療している先生方ならば、電子カルテ導入による診療能力の向上はより顕著でしょう。ディアドクターは、思った以上に自由度があります。ペン入力でスケッチも入れられますし、患者さんの画像データの呼び出しも可能です。」とのご評価をいただいております。
三栄メディシス株式会社
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